晴れの国おかやまの底力!

岡山の天気

本日の総発電量

2017年4月30日(日) 23:30 更新 2,458.73kWh

  1. 天気:晴れ
  2. 最高気温:27°
  3. 最低気温:9°

稼働中の発電所全体の
年間発電量(リアルタイム)

2017年4月30日(日) から過去365日間の総合計です。 1~11号機合計 424,345.20kWh
1kW当たりの発電量(年間):
1,163.93kWh

販売価格と利回り

平成28年度の販売価格

太陽光パネル1枚の販売金額と回収予想

300Wパネル(円) 1枚
73,200円(税込)
予想回収年月
10年1ヶ月
表面利回り
9.89%
20年後の予想回収総額
144,811円

購入する

ご予算毎の回収予想

ご予算30万円の場合

300Wパネル(73,200円) 4枚
292,800円(税込)
予想回収年月
10年1ヶ月
表面利回り
9.89%
20年後の予想回収総額
579,244円

購入する

ご予算50万円の場合

300Wパネル(73,200円) 7枚
512,400円(税込)
予想回収年月
10年1ヶ月
表面利回り
9.89%
20年後の予想回収総額
1,013,677円

購入する

ご予算100万円の場合

300Wパネル(73,200円) 14枚
1,024,800円(税込)
予想回収年月
10年1ヶ月
表面利回り
9.89%
20年後の予想回収総額
2,027,354円

購入する

販売中のパネル

305W多結晶モジュール RS305P-72

ルンダソーラー株式会社製
305W多結晶モジュール RS305P-72

売電額について
SPI太陽光発電所は10kW以上の発電所となるため「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」の対象となります。
国の政策である「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」は20年間固定価格で発電した電力を買取る制度であり、その買取価格は毎年決められています。

「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」は、「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」(平成23年8月成立)にもとづき国が定めた制度であり、10kW以上の産業用太陽光発電所で発電された電気を、20年間に渡り一定の価格で電気事業者が買い取ることを義務付けています。

経済産業省 資源エネルギー庁 なっとく!再生可能エネルギー

305Wパネル1枚73,200円を1kWに換算した場合の回収シミュレーション

spi_graph

1kW分の購入価格:73,200円÷305W×1000W(1kW)=240,000円(税込)
現時点での1kWあたりの年間発電量:1,130kW
買取価格(H28年度):25.92円(税込)
年間想定売電額:29,289円/年(税込)
想定純利益(80%):23,431円/年(税込)
想定回収年数:10年2ヶ月
表面利回り:9.74%

[リアルタイム投資回収状況]から各発電所毎の実際の回収状況をご確認いただけます。

太陽光パネル買取制度

20年の間には何があるかわかりません、お客様が何らかの理由で太陽光パネルを売却したいという場合も、1年単位の査定により、弊社がお客様所有の太陽光パネルを買取る制度です。
詳しくは[太陽光パネル買取制度]をご覧下さい。

2016/07/08