晴れの国おかやまの底力!

岡山の天気

本日の総発電量

2017年6月25日(日) 0:15 更新 0.00kWh

  1. 天気:曇後雨
  2. 最高気温:28°
  3. 最低気温:19°

稼働中の発電所全体の
年間発電量(リアルタイム)

2017年6月25日(日) から過去365日間の総合計です。 1~11号機合計 462,036.56kWh
1kW当たりの発電量(年間):
1,199.17kWh

こんな方にオススメです!

何に投資すればいいのか迷っている方
せっかく投資するなら地球環境によいものにしたい方

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地球環境、特に近年問題視されている温暖化現象。CO2排出量の削減には再生可能エネルギーへの投資をお勧めします。その中でも年々売電価格は下がっていますが、やはり太陽光発電投資は地球環境に優しく安定した収益が得られますので、投資としてもメリットを兼ね備えた優良投資商品です。

「太陽光バブル」という言葉がありますが、この言葉は時流に乗って荒稼ぎした一部の業者に当てはまる言葉であって、弊社を含め適正利益で運営を行っている業者には、適切な言葉ではありません。

確かに、早期に太陽光発電に投資した方と比べるとこれから投資される方は、20年間の収益額は少なくなっていますが、早期の頃が異常に高利回りであっただけで現在であっても利回り10%を確保することは可能です。地球環境に優しくローリスクで表面利回り10%の投資商品は、やはり優れた投資商品であることに変わりありません。

老後や退職後の生活、年金制度に不安を感じている方

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今や誰しも老後や退職後の生活に不安を感じているのではないでしょうか。銀行に預金しても微々たる利息しかつかない!投資したいが何に投資すればよいのかわからない。株や最近ブームになっているFX等の投資もリスクが大きく失敗した時が怖い…

そんな方に「SPI太陽光発電投資」をお勧めします。現在であっても表面利回り10%を確保できる、つまり20年間で投資原資の約2倍となり、毎年配当を受けることが出来ます。

弊社がある岡山県は「晴れの国」と言われ、晴れの日の日数が全国でも1位と太陽光発電には最適な地域です。晴れていれば太陽光発電所は発電し収益を生み出し続けてくれます。国の政策でもある「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」は、20年間電気事業者に調達を義務づける制度ですので、ローリスクで安定的に収益を得ることが出来ます。

ご自宅の屋根に10kW以上の太陽光発電設備を設置できない方

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ご自宅がマンションだったり、戸建てであっても屋根に10kW以上の太陽光発電設備が設置出来ない方は、弊社SPI太陽光発電投資サービスをお勧めします。

「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」は、太陽光発電設備の発電量が10kW未満であれば余剰買取制度が適用され、調達期間(固定価格買取期間)が10年間となります。調達価格(売電価格)は、H28年度は33円(税込)と全量買取制度の調達価格よりも高いのですが、10年間の固定価格買取制度が終了した後の売電価格も現状明確になっていません。

しかも、余剰買取制度は自宅で消費し余った電力を売る制度の為、消費分にもよりますが実際の売電収入は少なくなり、設備の初期投資を回収するまでにかなりの期間を要しますので、投資目的で考えると殆ど利益は出ません。

「電力会社からの電気代の請求が安くなった!」という声を伺うことがありますが、現状買電価格より売電価格の方が高いので、本来は売れるだけ売った方が得になります。

また、新築時より太陽光設備を設置する予定で建物の設計を行っておけばよいのですが、そうでなければ屋根の形状や設置できる太陽光パネルの方角により、十分な発電効率を求めることは難しくなります。しかも、屋根(建物)の老朽化とリフォームの時期と太陽光発電設備の老朽化のタイミングが合わない為、リフォームの為に太陽光設備の取外し、取付けや撤去費用等が生じる可能性があります。

設置後の管理や手間を考えても、メンテナンスフリーで参加しやすい弊社SPI太陽光発電投資サービスをお勧めします。

節税対策やCSR(企業としての社会的責任)で太陽光を検討されている方

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弊社が行っているSPI太陽光発電投資サービスでは、基本的に太陽光パネルの販売である為「グリーン投資減税」の対象にはなりませんが、減価償却(17年間)は適応できますので、節税対策の一環でご検討頂けます。また、20年間に渡り安定的な収入源となります。

■太陽光発電でCSR活動
地域社会への貢献度、日本国民としての義務のみならず、「地球市民」として地球環境を保全しようとしているか? 積極的に社会や地域環境へ関与・貢献しようとする姿勢の表明が求められる時代になってきています。地球温暖化を抑制するには、個人や企業が進んでCO2削減を実施しなければなりません。
CSR(Corporate Social Responsibility:企業としての社会的責任)を表す行動が必要とされているのは、大企業だけではありません。
今や全ての企業が取り組まなければならない課題となっているのです。そして、その姿勢を広くアピールすることで、企業イメージのアップにつながります。
そのアピールの一つの形が「太陽光発電システム」である、と答える企業様が増えています。
CO2排出物がなくクリーンで、太陽光という非枯渇のエネルギーを使用した環境に優しいこの発電システムこそが、御社のCSRに多いに貢献するでしょう。

2016/07/01