晴れの国おかやまの底力!

岡山の天気

本日の総発電量

2017年12月14日(木) 15:15 更新 791.91kWh

  1. 天気:晴後曇
  2. 最高気温:8°
  3. 最低気温:-1°

稼働中の発電所全体の
年間発電量(リアルタイム)

2017年12月14日(木) から過去365日間の総合計です。 1~11号機合計 511,333.98kWh
1kW当たりの発電量(年間):
1,192.47kWh

よくあるご質問

  • Q利回りの計算方法を教えてください。

    AA【前提条件】(H29年度)
    ----------------------------------------------------
    300Wパネル1枚分の購入金額:68,000円(税込)
    29年度売電価格:22.68円(税込)
    1kW当たりの年間発電量:1,160kWh(※SPI太陽光発電所実績値)
    想定純利益(80%):6,314円/年(税込)
    20年間での収入:126,282円(税込)
    ----------------------------------------------------
    ■年平均利回り
    年平均利回りとは、一定期間で得られる利息が1年あたりでいくらになるかを計算して、それを元本で割ったものになります。この場合、300Wパネルを68,000円で購入し20年間運用して、収入合計126,282円を受取る時の利回りは…
    【計算式】 年平均利回り(%)=(満期時の収入合計 ÷ 元本)÷ 運用年数 X 100
    ((126,282円-68,000円)÷68,000円)÷20年×100=4.3%となります。
    利回りの表示(計算)はいろいろあるのですが、見せかけ的に利回りの数字をよく見せる方法として、不動産などで使用される「表面利回り」というのがあり、太陽光の利回りでもこの計算式を使用している所が多々あります。
    ■ 表面利回り
    購入費用で割った数値で表した利回りのことをいいます。よく物件情報などに利回りが記載されていますが、太陽光の利回り表示として「表面利回り」で表示されている所も多々あります。
    【計算式】  表面利回り(%) = 年間収入 ÷ 購入価格
    この場合、6,314円÷68,000円×100=9.3%となります。
    以上となり、いずれの表示も間違いではありません。

  • Q「太陽光パネル1枚(68,000円/税込)から可能な太陽光発電投資」ってどういうこと?

    A通常、産業用太陽光発電所(10kW以上の発電所)を建設する場合は、例えば50kWであれば1300万~1500万円の建設費用、土地(約600㎡の借地代や固定資産税等)、保守費用等も掛かります。建設する地域によっての発電量も変わります。
    その他いろいろ条件はありますが、大きな出費が必要となりますので、太陽光発電所を建設したくても出来ない方も多くいらっしゃると思います。
    弊社では、独自のスキームにより太陽光パネル1枚から産業用太陽光発電事業に参加して頂くことが可能になりました。
    300W太陽光パネルの場合、1枚当り68,000円(税込)で購入頂けますので、今まで太陽光発電所の建設を諦めていた方や純粋に安定した投資物件をお探しの方にも、ご利用頂けるサービスであると考えています。

  • Q1人で何枚まで申し込めますか?

    A1人様の購入枚数の上限に制限はありませんが、募集枚数はSPI太陽光発電所に使用している太陽光パネル枚数より制限を受ける場合があります。

  • Q関東に住んでいます。御社は岡山県という事で遠方なのですが、申込んで大丈夫でしょうか?

    A太陽光発電所の発電状況や収益等は、インターネット経由で、パソコンやスマートフォンでご確認頂けれるシステムもご用意しています。

  • Q1回の申込みで50kW以上申込みしたいのですが…

    A1回の申込みが50kW以上の場合は、その時点でご契約専用の発電所を計画します。

  • Q22.6万円(税込)/kWということで、かなり安い金額ですが本当に大丈夫ですか?

    Aはい、大丈夫です。弊社は太陽光発電設備の専門メーカーという側面もありますので、他社より設備機器が安く仕入れる事ができますし、施工も自社で行っています。出来る限りローコストで発電所の建設が出来るように企業努力も行っています。結果として、安価なご提供が可能になっています。

  • Q中途で解約できますか?

    Aいつの時点でも買取申込を頂ければ、年単位の査定によりパネルの買取に応じます。
    詳しくは[権利買取制度]をご覧下さい。

  • Q権利を第三者に譲渡できますか?

    A 一定の条件のもと、パネルを第三者に譲渡して頂けます。詳しくは、[各種変更申請、事務手数料について]をご覧下さい。

  • Q御社のサービスと最近よくある分譲型は何が違いますか?

    A太陽光発電設備には定期的なメンテナンスや管理は必ず必要です。土地付き分譲型発電所等を購入する場合、ご自身で頻繁に確認に行ける範囲であれば、最低限の確認は行えますが、遠方の発電所を購入した場合には、メンテナンス業者に依頼する必要があります。また、電気的な知識も必要になります。

    土地を取得しますので、固定資産税も発生します。そして、発電所は高額な設備なので万が一の為に、保険の加入は必ず必要になります。

    土地付き分譲型太陽光発電設備を販売している業者は、「売り文句」として利回り10%以上をうたっていますが、これは単純に「設備への初期投資」と「売電収入」から算出している過ぎず、実際は設備を維持するためのコストを含めると売り文句の様な利回りは期待できません。

    弊社が行っている「SPI太陽光発電サービス」であれば、太陽光発電に関する全ての諸経費を含めても、約10%の利回りを確保しており、その点が「最近よくある分譲型」との相違点となります!

  • Qシステムが故障した場合、アフターフォローはどういった体制になっていますか?

    Aシステムの故障は、発電低下、又は発電停止となり、お客様にご迷惑をお掛けする事であると認識しています。弊社では、太陽光発電所を会社の近くに設置しており常時監視システムにより、故障を逸早く察知できます。また、メンテナンスも自社で行い、必ず予備機を準備しています。万が一の故障の場合でも、迅速な対応で、最短で回復する事ができます。

  • Q興味があるんですが、カタログはありますか?

    Aはい、カタログ(紙)もご用意しております。[カスタマーセンター]よりご請求下さい。

  • Q御社が倒産した場合どうなりますか?

    A弊社サービスは、お客様に購入頂いた太陽光パネル、及びそれに付帯する商品をお客様から借受(リースバック)し、それを用いて代理で運用し、売電収益から20%の運用益を利益として頂くシステムですから、太陽光パネルはお客様個人の所有物、また付帯設備はお客様全員の共有所有物となります。仮に弊社が倒産となった場合でも、太陽光発電所が弊社の財産として差し押さえ等には該当することはなく、太陽光発電設備は保全されます。仮にそのような事態が起こった場合、経産省や電力会社の申請名義の譲渡等で一時的な混乱は予想されますが、大きなリスクにはなりません。

2017/08/02